UPRISINGアップライジング

Hector のバーUPRISINGの紹介・イベント情報・ ガーナ・アフリカの四方山話・ Akosua と子供たちの日常etc.

ヘクターの帰国

ヘクターから
都合で帰国が遅れるとの連絡がありました。
当初は10月1日に帰国の予定でしたが、2週間ほど遅れるようです。
度々予定が変わり、ご迷惑おかけして申し訳ありません。
詳しく決まり次第、改めてお知らせいたします。


突然テレビが!?

前にもこのブログを読んで下さった方はご存知かと思いますが、
ヘクター家のテレビ1ヶ月半ほど前だったか突然電源が入らなくなったんですね。

雷が激しかった夜の翌朝に電源が入らなくなっていたので
てっきり雷に打たれてやられたのかと思ってたら

さっき勝手に突然電源が入って今きれいに映ってます・・・。
ひゃ〜。びっくりした〜。
ちょうどテレビの前にいたので・・・。

コンセントが家具の裏にあって、
ヘクター不在ゆえどうしても一人では家具を動かせず
そのままにしてたんですね。
コンセントが外せてたら、知らずにテレビを処分してたところでした。

と、いうか
使ってないので主電源は切っていたつもりだったんですが
壊れてるからONとかOFFを表す赤とか緑のランプ(?)が点灯しないので
ON状態なのかOFF状態なのか分かってなかったんですね・・・・。

今までも数回「シャー」って砂嵐のときの音みたいなのが
一瞬聞こえたことがあったんですが、
壊れてるからおかしいんだろうと思って放っておいたんです。
その時にON状態になってると気づくべきでした。

まあ、そのおかげで今再び見られてるわけですが。
このテレビ、消したらまた着かなくなるんでしょうか。






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おフランス語だったのね。

あまり品の良い話ではないのですが

ヘクター家では、長男が生まれた頃から
(赤ちゃんや幼児の)おしっこのことを<ピピ>、うんちのことを<カカ>と言っています。

ヘクターがそう言い出だしたので皆もそう言ってたんですが
なぜそう言うのかとか何語なのかは気にせず
直接的に言うより響きもかわいいし
人前で口に出すときも便利だったので
子どもたち本人もAkosuaの母も妹も家族皆で自然とそう言ってたんですね。


今日、最近フランス語を勉強し始めたばかりのAkosuaの妹が
「<ピピ>と<カカ>ってフランス語だったのね〜」と教えてくれました。
「pipi」と「caca」だそうです。
なぜそんな言葉をいち早く覚えたかと言うと
ネコ好きの妹は
「ねこ式」フランス語会話
 という本で勉強してるからなんですね〜。
ネコに話しかけながら覚えていってるみたいですよ。
間違っててもお構いなしだからいいですよね。

nekosikihuransugokaiwa


「いつか南仏に行きたい」という妹。
Akosuaはモロッコやチュニジアに行ってみたいです。何年先になるかは分かりませんが。

そういえばヘクター、小学校でフランス語を習ったと前に言ってました。
<ピピ>とか<カカ>とか習ったのかは知りませんが・・・。




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韓国土産

韓国に旅行に行ってた父がお土産を買ってきてくれました。

キムチや海苔やチョコレートなどなど・・・。

長男にはキーホルダーとなぜかソン・スンホンの鉛筆と鉛筆立て。


songseungheon
SONG SEUNG HEONと名前の入った真っ黒の鉛筆50本と写真つき鉛筆立て

もらった長男もびっくりしてましたが
小学生だから学用品(?!)をと思ったのでしょうか。
鉛筆50本でどれだけ勉強しろってことでしょうかね・・・。

イ・ビョンホンだったらAkosuaがちょっと嬉しかったかも♪






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ガーナ人のスロ〜な性質

今月初め頃に帰国を予定していたヘクターですが、
物事が計画通り進まず、 もう少し時間がかかりそうです。

「アップライジング」のお客様には
もうしばらくご迷惑お掛けすることになり申し訳ございません。



さて、
「ガーナ」では、とにかく何事にも時間が掛かります。
それが分かってるので、余裕を持って取り掛かっても、
相手に「いついつまでに終わらせなければいけない」と念を押していても、
必ずといっていいほど遅れます。

これは、ガーナにいるガーナ人のことだけではなく「ヘクター」もです。
まぁ、Akosuaは日本人ですが、他の日本人から見るとスローなので、
ガーナ人でもせっかちな人やキビキビした人や計画的に行動する人も
いるに違いないですが、見たことはないです。

そういえば、2002年から民間大使としてガーナに3年間赴任された
浅井和子さんの「民間大使ガーナへ行く」でも、
「溶けたバターのよう」なガーナ人の
いわゆる「ガーナ時間」にさんざん悩まされたことが書いてありました。

ガーナのお役所の仕事ぶりについては(一般人にも当てはまることですが)、
長い植民地時代には指図されるままに動けばよかったので、
物事を自分で考えて組織・運営するのに慣れていないし、
監督されていないと働かない傾向があるとも指摘されています。

また、ガーナ人の援助依存体質についても書いてありましたが「なるほどなぁ〜」と納得。
Akosuaの見たところ、ガーナでは(特に家族・親戚間で)助け合うのが当たり前で、
持っている人が持たない人を援助するのが普通に行われているようなので
困っている人は当然のように援助を期待しますし、援助できる人は当然のように援助します。
ヘクターがあまり悪びれず人に助けてもらったり、
自分もお金がないのに人に貸したり、返してもらえなくても怒らないのは
こういう文化的な背景が関係しているに違いないとは思っていたけれど
考えてみれば、国家自体が援助依存体質になってるんですよね。

最近よく話題にもなるアフリカに対する援助のあり方の問題点なども指摘されてました。
高額な援助をしても有効に使われず、効果も上がらず、
いわゆる援助屋だけが甘い汁を吸うという構造、虚しいですね・・・。


驚いたのは、今や目覚しい発展を遂げているマレーシアは、
ガーナと同じ1957年に同じイギリスより独立して
ガーナとほぼ同じ経度・面積・人口で
ガーナよりずっと貧しかったらしいということ。
今の国民所得はガーナの10倍以上だそうですよ。
確か、”Look East”政策で日本がお手本だったんですよね・・・。




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「戦場から生きのびて」

本を読むことがめっきり減ってしまいましたが
最近読んだ本です。

alongwaygone


アフリカ・シエラレオネで、兵士として戦場を生きのびた少年が
後に綴った回想録。

読み進むのが辛い内容ではあるんですが、
この少年の語りにどんどん引き込まれていくようで
一気に読んでしまいました。

12歳の少年が遊びに行く途中に突然戦争に巻き込まれ
生きるために、兵士として戦うことを余儀なくされます。
(拒むことは死を意味する)

家族や友人を惨殺された怒り、
「やるかやられるか」の状況、
戦闘訓練(洗脳?)、薬物の使用などによって
いやおうなしに殺戮を繰り返すうちに
感覚も麻痺していきます。

淡々と語られてはいますが
想像を絶する悲惨さです。
実際はもっと酷かったかもしれません。
異常な状況では人間はこうも残酷になれるのかと
驚かされます。

一方、時々出てくる少年の回想などで
少年が育った村のほのぼのした様子や
音楽やサッカーなどを楽しむ少年たちの楽しそうな姿や
年長者を敬ったり皆で助け合ったりする文化など
戦争時の惨い状態とは対照的な
本来の穏やかなシエラレオネの生活が垣間見られます。
そんな生活や家族との繋がりが一瞬にして壊されてしまうんです。

このような恐ろしくて悲しいことが少年の身に起きている時
自分は何をしていたのかと考えると、
ちょうど初めてアフリカ(シエラレオネと同じ西アフリカのガーナ)に行った頃で、
複雑な気分にならざるを得ません。


少年はその後、ユニセフに保護され、後遺症に苦しみながらも更生施設でリハビリを終え
首都フリータウンで親戚と一緒に暮らすようになり、社会復帰を果たしますが
またも戦争に。
命からがら隣国ギニアに逃げ、そこからアメリカに移住します。

彼がこの本を書いた理由は

・美化された戦争ではなく現実を知るべき
・人は異常な状況下では誰でも残虐行為をするようになりうる
・子ども兵士も、環境次第で、人間性を取り戻し社会復帰できる
・戦争は、伝統文化や自然と一体化した豊かな暮らしなどを一瞬で奪う

こういったことを訴えたかったからだそうです。


まだ日中は蒸し暑い日が続いてますが、
「読書の秋」にぜひ。

「戦場から生きのびて ぼくは少年兵士だった」
(単行本)
イシメール・ベア (著), 忠平美幸 (翻訳)

この本のサイト(英語)
http://www.alongwaygone.com/long_way_gone.html



主人公(著者)が音楽好きな少年ということで
「Sierra Leone's Refugee All Stars」
とも重なる方も多いのでは。

「Sierra Leone's Refugee All Stars」のサイト(英語)
http://www.refugeeallstars.org/





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表彰式に行ってきました♪

今年で32回を数える住友生命「こども絵画コンクール」。
長男の絵が入賞したので、表彰式に行ってきました。

友人が営業員をしていることもあって、ヘクター家は毎年応募してます。
今年は長男の野球の練習であまり時間がなかったんですが
頑張って描きました。

今年のテーマは「たいせつにしたいもの」。

sumisei1

長男「世界遺産」
世界遺産好きの長男 
本当は「マチュピチュ」やら「万里の長城」やらも描きたかったみたいですが、
構図的に難しくて断念してました。
世界遺産ではない(ですよね?)「ガラスのピラミッド」なんかも入ってますが、
Akosuaが気づいたときにはすでに油性ペンで描いてしまってたのでそのままに・・・。


sumisei2

次男「ボール」
「まる」しか描けませんので(汗)
こちらは残念でしたが、母親的には好きな絵です。


このコンクールを通じて、1点応募につき11円が<ユニセフ>に寄付されます。
来年からいかがでしょうか?






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子どもの髪の毛

ヘクター家では子どもたちの散髪はAkosuaがやってます。

長男が保育園時代に、長男とAkosuaが好きだった
レミー・ボンヤスキー
のスタイルを真似てAkosuaが切ってみたところ
保育園の友達に「葱みたい」と言われしまい(何がどうネギなのか分かりませんが)、
ショックを受けて以来、
美容室に行ったり、祖父と一緒に床屋さんで切ってもらったりしてたんですが、
床屋さんに行くと、どうも北島三郎みたいになって帰って来るので
「何だかね〜」ってことで、再びAkosuaの仕事となりました。

ヒトの髪を切るなんてこと初めてですから
最初は緊張して試行錯誤しながら切るんですが
慣れてくると楽しいものです。
長男の髪はカールが強いので、まるで盆栽いじりしてるみたいですよ。

一方の次男は、成長するにつれてか髪を切るにつれてか分かりませんが
少しずつカールが強くなってはきてるものの
長男に比べて髪の毛が細くて柔らかく、カールも弱いので
何か昔の「おばさんパーマ」(分かりますかね?)みたいになってしまって
難しいんです。

グローブとボールとホークスの帽子がトレードマーク(?)になってる次男は
髪が伸びていると頭が蒸れてしまうので、そろそろAkosuaの出番です。

所謂ハーフ(アフリカン)ってことで、髪の毛が乾燥しやすいかなぁ位の意識はあっても
男の子なのであまり髪の毛のことを気にしてなかったのですが
たまたま見つけたので買ったのがこの本。
「It's all Good Hair」
The Guide to Styling and Grooming Black Children's Hair


髪の手入れ方法や
コーンロウ、ブレイズ、(ドレッド)ロック、
お団子(?英語ではZulu Knotsというみたいですが、日本語で何ていうのかわかりません 汗)などの作り方が写真とイラストで説明されています。

女の子っていろいろなヘアースタイルが楽しめてかわいいけど、
朝の忙しい時間に大変ですよね。長いと手入れも大変なんでしょうね。

ヘクター家の息子たちが、将来「ドレッドにしたい」などと言い出したら(言わないか?)
活用することにします。









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セネガル料理本「YOLELE!」

yolele!


近日発売予定(2008年9月)のセネガル料理のレシピ本

「YOLELE! RECIPES FROM THE HEART OF SENEGAL 」


ハードカバー 192ページ 英語
予約もできます。


日本語で書かれた「アフリカ料理のレシピ本」ってあまりないですよね。
日本にいながら多種多様なアフリカ料理にトライしようと思えば
どうしても英語(やフランス語など)で書かれたレシピに頼らざるを得ませんね・・・。

ですが、料理に関する英語ってあまり難しくないので、
あまり英語が得意でなくても何とかなるもんです。

重さや体積の単位が違いますが、検索すればすぐわかりますし
面倒であれば、単位の切り替えができるキッチンスケールや
アメリカなどの計量カップを使うと楽ですよね。
大さじ(Tablespoon)や小さじ(Teaspoon)は日本とアメリカは同じです。



こちらに<アフリカの国々の料理本>をまとめてみました。



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スーパーナニー・ジョー・フロスト風に

兄弟の年が7歳離れていることもあってか、
最近のヘクター家次男、少々乱暴が過ぎて
今日も帽子(のつばの硬いところ)で長男をたたいてしまいました。

このところ毎日兄弟で暴れてはけんかになってて
二人家にいる時は、四六時中注意しなければいけないので
夏休みはほんとに疲れてしまいました。

男の子兄弟なのである程度やんちゃなのは仕方ないにしても
たたいたり物を投げたりするのは何としても止めさせないと
今のところはお兄ちゃんに対してだけでも
そのうち友達にまでするようになったら大変ですからね。

で、どうしたものかと思案している時、ふと思い出したのが
「スーパーナニー」の「ジョー・フロスト」

最近はテレビを見ないので(というかテレビがないので)今やってるかわかりませんが、
以前「LALATV」でやってたイギリスのリアリティ育児番組です。

毎回育児に悩む(というよりは、尋常じゃない)親子に
藁をもすがる思いで助けを求められたジョー・フロスト(通称ジョジョ)が
その家族に育児法を指南する、という番組です。

その手に負えない子供たちというのは、だいたい
暴力的で、言葉遣いが悪く、破壊的で、わがままで、
親の方は、子供のいいなり(要求を呑むまで子供が暴れるので仕方なく)だったり、
父親と母親の子育ての方針が違っててけんかしてたり、
終始怒鳴りまくってたり・・・という見てられない状態なんですが、
スーパーナニーの登場で、親も子も徐々に改善して行くんですね。

ジョジョのしつけ方法を簡単に説明すると、
最初に家の中にお仕置きコーナーを用意します。
子供が悪いことをすると、
まずそれはいけないということを教え、
やめなければ「次はお仕置きコーナーよ」と忠告し、
まだやったら「お仕置きコーナー」に(子供の年齢)分間座らせる
というのが基本で、これを例外なしに徹底的にするんです。
親が取り乱して怒鳴ったり手を上げたり面倒くさくて許したりするのは厳禁で
常に落ち着いて低い声で言い聞かせます。
すると最初は嫌がって暴れてた子も次第にお仕置きコーナーに座るようになります。
それと平行して、子供が喜んでルールを守りたくなるような
ご褒美やゲームなどを取り入れてやっていくうちにだんだんといい状態になって行くんです。

それで早速「お仕置きコーナー」を作りました。今使ってないヘクターの部屋。
お兄ちゃんをたたいたり物を投げたりしたら3分間座らせてます。
今のところ素直に座って反省してるようで、
時間になって迎えに行ったら「もうたたかないです」といっています。
果たして効果はあらわれるのか?分かりませんが
でも少なくとも怒鳴ったりしなくなるのでやる価値はあるかな。








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Volvic ボルヴィック みんなのみず お絵かきコンクール

夏休み中の個人懇談で、長男の通う小学校に行く機会があったのですが、
その時に校舎の廊下にたくさん貼られていた手描きのポスターで知りました。

「Volvic みんなのみず お絵かきコンクール」

     ↑<詳しくはこちらをクリック>↑

テーマ
A きれいな水が変えるアフリカの生活
B 水の思い出 水とわたし/水とぼく

対象 小学生です。

作品受付期間 9月30日まで


小学生は、やっと夏休みの宿題の絵を描き終えてほっとしている時でしょうが、
締め切りは9月30日までなので、ぜひどうでしょう?

ヘクター家の長男も絵を描くの好きなので
野球の練習が休みの日にでも描こうと思っているところです。



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ダディ

昨日は夏休みの最後の日ということで、
毎日野球の練習で使わせていただいた校庭の掃除をしてきました。
草取りをしたせいか久々に腰が痛くなってしまいました。(泣)

そして、毎年のことですが
長男は(文字通り)泣きながら宿題を終わらせました。
4年生にもなると宿題の量も増えますので、昨夜はなんと12時過ぎまで掛かりましたよ。
でも、
今朝プリントを見て持って行くもののチェックをしていると、
「自由研究はできるだけしましょう。」
「宿題は1日から4日までの間に集めます。」・・・・
だったら昨日泣きながらすることなかったですね。長男。



今朝は、長男が登校してから、大濠公園にウォーキングに行って
そのあと次男とキャッチボールをしました。
(腰が痛いので、キャッチボールは専ら妹のへーちゃんがしてましたが)

公園にいた一羽の<カラス>に向かって、
ヘクター家次男、こともあろうに、「ダディー!」ですって。

これまでも外国人を見ると人種関係なく「ダディ!」と呼んだり
アンパンマンの「くらやみまん」のことも「ダディ」と言ってましたが、
いくらなんでも人間とカラス間違えるなんてありえませんよね(汗)
うちの次男変なんでしょうか(涙)

そういえば先日も朝食のとき次男にコップを渡したら
「ホールくんのコップも持ってきて」というので
「ホールくん」って何かきいてみると
どうやらまたイマジナリーフレンドが増えている模様。
まぁ、その「ホールくん」はそれ以来出てきませんが・・・。


食べること(お箸で上手に食べる)と
キャッチボール(「ありえない」とよく驚かれる)ばかり上手くなって、
その他の成長のバランスが悪いみたいです・・・。
実はオムツもまだとれてないんです(泣)。



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